2017年6月5日月曜日

変わらず続くことは一つもない。悠久の時

こんにちは、六代目彌市です(^^)/

昨日は、当店社員の日置貴也くんと
妹しほの結婚式でした(^^)/



三浦太鼓店メンバーである
2人の挙式とあって

これまで本当にお世話になってきた
たくさんの方々が祝福にかけてつけてくださいました。


もちろん、当の本人たちは
大変幸せな時だったと思いますが、

そうしたお一人お一人のつながりを感じながら、

私自信、あらためて感謝の心、
人生を考える時間を与えていただけたこと

心から感謝申し上げます。


たくさんのサプライズをいただき
感動の涙、涙したが( ;∀;)

ここでみなさんをご紹介し
感謝の想いをお伝えできないことを
お許しください。



私達から2人へのサプライズは
これでした(^^)/




私が桶を作り、

デザイナーたくちゃんが
デザインをおこし、

それをしろちゃんが美しく塗装で仕上げる♬

そして、最後の仕上げは
当日式に参列くださった方々による永遠のメッセージ。




みんなの想いが
一つになって完成した、

世界に一つしかない愛の詰まった
ウエディング桶太鼓が完成しました(^^)/




そして、そして

それだけじゃありません。


三浦太鼓店のこの日限りのスペシャルユニット
「チーム248」によりますサプライズ演奏♫





この曲のピアノを
先ほどのウエディング桶をデザインしてくれた
たくちゃんが演奏し、

美しく塗りで仕上げてくれた
しろちゃんが太鼓セット、

そして私が笛♬


この日の為に
みんなで作曲し♬
仕事の合間でひっそり練習してたんですね~( ;∀;)


タイトルは「悠久の時」♪


悠久とは、“変わらず続く事”という意味があります


これから先、

長い2人の人生が
今日この日のように
変わらず幸せであり続けますように、、、♬


そう願って作った曲でしたが、

式を終えて
あらためて感じたことは、


“変わらず続くこと”

変わらず続いてほしい、、、
そう願う事はできるけど


世の中に、永遠に変わらないコトなんて
一つもないことに気付きました。


それが宇宙の真理です。


だからね、

今日、この瞬間

今日、この1日を大切に生きる。


そういう事なんだろうなって♬


若い2人を
これからもあたたかく
見守ってやってください

本当にありがとうございました(^_-)-☆



1 件のコメント:

  1. 昨日は、お疲れさまでした。
    素敵な式になりましたね。
    直接お祝いを伝えなられなかったことは残念ですが、昨夜ひーくんがたくさんのお写真を送ってくださいました。
    お写真から、どれほどあたたかく優しい式だったのかが伝わりました。
    実は、当日の朝早く、しほさんからお電話がありました。
    どんな話をしたのかは、お兄さんであり社長である和也くんにも教えてあげられませんが(笑)
    忙しい朝にお電話してくださる素敵で優しい妹さん、和也くんの宝物ですね。
    いつも、ひーくんとしほさんには救われていました。こんな私に良くしてくださるお二人の優しさには、どれほど感謝してもしきれません。
    だからこそ、直接お祝いを伝えられないことが残念でしたが、お二人の幸せオーラは、遠く離れたところにいた私の元にも風に乗り届きました。
    何も御恩返しできないことが申し訳なくて。
    私にできることは、祈ることだけです。
    お二人の幸せを、どこにいようと祈り、遠く離れたところからそっと見守っています。
    本当におめでとうございます❗

    実は、昨日は不思議なことがありました。
    一人、遠く離れた場所で熱中症と脱水に苦しんでいたのですが、薔薇の花を見ていたらしほさんを思いだしました。(朝のお電話で話したことが頭の隅にあったからかもしれませんが)
    そしたら、苦しいはずなのに、心が穏やかになり、幸せを感じることができました。
    ほんとに不思議です。
    やはり、私にとってひーくんとしほさんは神様なんだと改めて感じました。
    私はほんとに運がいい、私はほんとに幸せ者です。
    ひーくんとしほさんに出逢えたことに感謝。
    ひーくんパパとひーくんママに出逢えたことに感謝。
    三浦家の皆様に出逢えたことに感謝。
    そして、それらの出逢いは、和也くんから始まったものです。
    和也くんに出逢えたことに感謝。

    いつもいつも、幸せをありがとう��

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